PROTOCOL
業務の流れと責任をそろえる共通基準
ABOUT TVS
ベニア治療の成功は、セラミックの品質だけでなく、相談、記録、デザイン、製作、施術、フォローアップがどうつながるかで決まります。
業務の流れと責任をそろえる共通基準
Case全体の情報とコミュニケーションを接続
クリニックと製作チームの構造化された連携
フォローアップを次の運用改善へ還元
TVSは歯科医院ではなく、プロトコルとCase運用のパートナーです。臨床診断と治療は担当歯科医師の責任で行われます。
TVS × OLCHI VENEERFIT
予測可能なベニアワークフローには、相談、データ、デザイン、臨床判断、製作、接着、フォローアップの接続が必要です。TVSは各段階をつなぐ運用プロトコルを構築します。OLCHI VeneerFitとの連携により、その基準をデジタルCase管理、クリニック–ラボ連携、OMS、パートナー運用へ接続します。
TVSが標準化し、VeneerFitがそのStandardを実際のワークフローへつなぎます。
STANDARDIZE · CONNECT · IMPROVE
製作前に患者のゴールとApproved Designを明確にします。
No-Prep自体を目的としません。適応、咬合、最終形態を評価し、臨床的に適切な場合に健全なエナメル質を保存します。
Photo、Scan、Shade、Work Order、承認、製作、QA、配送、Issue履歴を一つのCaseにつなぎます。
臨床適合性、完全なデータ、Approved Design、製作能力、物流が整った場合のみOne-Dayを選択します。
IssueとReworkをシステムへ戻し、次のデザイン、製作、運用を改善します。
REGIONAL PROTOCOL
材料管理、院内フロー、ラボ前処理、規制環境は地域により異なります。TVSは運用プロトコルを地域に合わせて適応します。
TVS × OLCHI VENEERFIT
Standardized by TVS. Connected by VeneerFit.
相談からフォローアップまで。 One Protocol. One Case. One Standard.
TVS PARTNER PROGRAM